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AcNo. CoGNo. arcUP0482  浮世絵portal
絵師: 国貞〈2〉 (Utagawa Kunisada:2) 落款印章: 国貞筆(年玉印) 絵師検索 
彫師:  人物検索 
判型: 大判/錦絵 続方向: 作品位置: 001 枚組の 001 番目  02 枚続の 01 枚目
  異版: Col重複: 1 All重複: 1
板元文字:  吉、伊勢兼
版印1  385 板元1  72 板元名1:  伊勢屋 兼吉 
改印:  丑四改  出版年月: 慶応01 (1865)・05・ 出版地:  江戸  同時作品
作品名:  「三味線 市川新車 上るり 市村家橘 上るり 坂東三津五郎 浄瑠璃 忠臣蔵七段目 人形見ぶり寺岡平右衛門 坂東彦三郎 妹おかる 沢村訥升」 
       
       
上演年月日: 慶応01(1865)・ 05・07 場所: 江戸 市村座  興行年表 
興行名: 菖蒲太刀対侠客  しょうぶだちついのきょうかく 場立: 五幕目
外題: 菖蒲太刀対侠客  しょうぶだちついのきょうかく
所作題: 忠臣蔵形容画合  ちゅうしんぐらすがたのえあわせ : 常磐津、清元、岸沢、竹本
配役: 寺岡平右衛門 〈5〉坂東 彦三郎 三味線 〈1〉市川 新車  役者DB 
組解説:河竹黙阿弥作の所作事「忠臣蔵形容画合」の七段目の場面を描いたもの。この「忠臣蔵形容画合」は、「仮名手本忠臣蔵」に拠りながらも、各段ごとに奇抜な趣向を仕組み、大序から七段目までを見せるという所作事であった。七段目は、平右衛門とお軽のやりとりを人形ぶりで演じ、浄瑠璃と三味線を役者が勤めるという趣向であった。
系統分類:  忠臣蔵  出語図 Chushingura  画題:   
所蔵:  立命館ARC 所蔵先管理No.:    蔵印: 資料部門: 浮世絵
Permalink:
続き物・組み物 1280× 1024× 800× 100×

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